Ti 400FD Cup
エバニュー チタン 400FD カップ
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実測データ
実際に購入して測った値です。
| 外径 | 104.0 mm 暫定 1件 ●○ 当サイトの実測のみ。もう1件で確定します |
|---|---|
| 内径 | 98.0 mm 暫定 1件 ●○ 当サイトの実測のみ。もう1件で確定します |
| 高さ | 61.0 mm 暫定 1件 ●○ 当サイトの実測のみ。もう1件で確定します |
| 本体重量 | 48.5 g 暫定 1件 ●○ 当サイトの実測のみ。もう1件で確定します |

外径はハンドル込み
さかた(録音24 / 2026-08-17)/測り方のルール
廃盤・品切れなら中古で:メルカリで探す
この器のすき間を埋めたい方へ。
内径98mm・高さ61mm に収まるギアを、大きい順に出せます。
この寸法で探す
実際に重ねて確かめた相性
寸法の計算ではなく、実物を重ねた結果です。根拠の記事へ飛べます。
この中に入れたもの
- 入る LIXADA チタンアルコールストーブ — 高さは出るがマルチディッシュを蓋にすれば閉まる 記事を読む
- 入る DAISO メスティンポット — 高さはオーバーするが、上にマルチディッシュを被せれば蓋になる 記事を読む
- 入る SEA TO SUMMIT フロンティアULカップ — Xカップよりやや入手しづらいが同様に良い相性。400ml大容量でお皿にもなる 記事を読む
- 入る PaaGoWORKS トレイルカップ300 — 高さがちょうど良く収まる。KALUGIIチタンカップ400NHも追加で入る 記事を読む
- 入る belmont チタンシェラカップ深型250 — 400FDの中にスタッキングしてぴったり収まる 記事を読む
- 入る FREELIGHT Titanium Pot UL-600N — 400FDの中に途中まで入り、上に重ねて使える。蓋は完全ぴったりではないが隙間があり流用できる 記事を読む
- 入る KALUGII/カルギイ チタンカップ400NH — ぴったり収まる(250NHとの隙間に合わせて設計) 記事を読むAmazonで見る
- 注意あり EVERNEW Ti 400 NH — 先に400NHの蓋をはめてから入れるのがコツ。押し込む形だが高さもぴったり 記事を読む
- 入る DAISO ステンレス製ストッカー丸型 — 上の方で留まり下に少し隙間が空くがめちゃくちゃぴったり 記事を読む
- 入らない KALUGII/カルギイ スタッキング U.L.コーヒードリッパー — アルミケース入りだと入らない 記事を読む
- 入る noicoyamaico Futaplate — 入れてその上からマルチディッシュを重ねられる。蓋も閉まる 記事を読む
- 入る Nruc フェイスハガーディッシュ — フォールダーカップとほぼ同じサイズなので問題なく収まる 記事を読む
- 入る EVERNEW マルチディッシュ — カチッとはまり、持ち上げても落ちない 記事を読む
- 入る TOAKS リッド95mm(蓋)(550ml・750mlと同じ蓋) — 逆さまにすると溝にぴったり。蒸気穴がありお皿には不向き 記事を読む
- 入る EVERNEW GubiGubi — すっぽり入る。プレートを乗せて使うと燃焼効率は落ちそう 記事を読む
- 入る TOAKS Titanium 550ml Pot ハンドルレス — めちゃくちゃぴったり入る 記事を読む
- 入る EVERNEW Ti 250 cup NH — ぴったり。最初からこれに合うよう作られている 記事を読む
- 注意あり nalgene 広口1.0L — 少し隙間ができる。ぴったり感ならTOAKS550ノンハンドルのほうが合う 記事を読む
- 入る パール金属 クールズ アルミ製氷カップ2個組 — 高さ問題なく入る。1個ならマルチディッシュを上から蓋にできる 記事を読む
- 入る キャンピングムーン ポケットタンク TC-28 — ぴったり収まり横にずらすこともできる 記事を読む
- 注意あり Seria ステンレス食器プレート 10.5cm — 中に収まるが少し動きがある。側面はいい感じ 記事を読む
- 注意あり SOTO アミカス SOD-320 — 入るが隙間が大きく残る。フォールダーカップで埋められる 記事を読む
- 入る ウィルドゥ フォールダーカップ — 外側を400FDに替えても同じセットが組める(149.2g) 記事を読む
- 入る belmont チタントレールカップ280 — 取っ手ありでも余裕を持って入る 記事を読む
- 入る DAISO チタン製折り畳みスプーン — 反り返りのおかげでぴったり収まる。動かない 記事を読む
- 入る SEA TO SUMMIT X-カップ — 250NHと一緒に入れると上がぴったり揃う 記事を読む
- 入らない Boundless Voyage チタンマグカップ シングルマグ 600ml蓋付き — ハンドルが干渉して入らない 記事を読む
- 入る EVERNEW Ti Demitasse 220 FH — 入るが隙間が残る 記事を読む
- 入る TMR industries L.T.Cooker — 薄いのでぴったり収まる 記事を読む
- 入る TOAKS Titanium 375ml Cup — 高さは合わないが中には入る 記事を読む
- 入る snow peak 雪峰 M300 — 間に入りぴったり 記事を読む
- 入る snow peak チタンシングルマグ 450 — 中に300も入るが隙間が残る 記事を読む
- 入る EVERNEW Apex mulTidish — 中にきれいに収まり、逆さまにしてもなかなか落ちない 記事を読む
- 入らない 福善 ULナイフ『掌(たなごころ)』 — 丸い持ち手部分が引っかかり入らない(未加工の場合) 記事を読む
- 入らない TOAKS Titanium 550ml Pot — ハンドル付きは入らない 記事を読む
これを入れてみた相手
- 入る 岩崎工業 スクリュートップキーパー 500浅型 B-2271 — お皿兼カップとして使える。下段に燃料やアルコールストーブ+五徳が収まる 記事を読む
- 注意あり EVERNEW Backcountry Almi Pot — 単体だとスカスカ。570FDならぴったりで、その中に400FDを入れると収まる 記事を読む
- 入らない 旭化成ホームプロダクツ ジップロック スクリューロック(473ml) — ハンドル付き400FDは入らない 記事を読む
- 入る EVERNEW BLUENOTEstove EBY637 — カチッとはまり、持ち上げられるくらいぴったり 記事を読む
- 入る TMR industries W.R.Cooker 660 — 取っ手を含めてぴったり 記事を読む
- 入る ZANE ARTS ワイドマグ450 — 落ちてこないくらいしっかり収まる。外径104mmに対しワイドマグの内径103mmで、1mmの締まり具合(相性1位) 記事を読む
- 注意あり DUG 焚火缶 S — 全然スカスカ。570FDのほうがぴったり収まり、その中に400FDを入れるとよい 記事を読む
- 入る DAISO ステンレス製ストッカー丸型 — 下は少し空くがぴったり入る 記事を読む
- 注意あり PaaGoWORKS トレイルポット S900 — 向きを工夫すればハンドル部分も収まり、蓋も閉まる 記事を読む
- 入る PaaGoWORKS トレイルポット S1200 — 中にエバニュー400FDが入り、さらにTC28も収まる土台になる 記事を読む
- 入る EVERNEW Ti Mug pot 900 — 隙間が残る 記事を読む
- 入らない snow peak 雪峰 M400 記事を読む
- 入る snow peak チタン トレック 700 SCS-005T — 縦長のセットとしてはまる 記事を読む
- 入る snow peak トレック 900 SCS-008 — ぴったり収まる。少し隙間も残る 記事を読む
- 入らない snow peak ソロセット 極チタン SCS-004TR — 下のカップには入らない 記事を読む
- 入る snow peak アルミパーソナルクッカーセットS — 余裕がある 記事を読む
- 注意あり TOAKS Titanium 550ml Pot — ハンドル部分が引っかかる。ノンハンドルのTOAKS550となら良い組み合わせ 記事を読む
- 入らない belmont チタンシェラカップ深型350 記事を読む
- 入る mont-bell アルパインクッカー 11 ディープ — ハンドル付きのままぴったり収まる 記事を読む
- 入る trangia ケトル 0.9L ゴム製ノブ — 蓋もケトル側と兼用できる 記事を読む
- 入る キャンピングムーン ポケットタンク TC-15 — 高さに余裕が生まれる 記事を読む
- 入る キャンピングムーン ポケットタンク TC-28 — 高さギリギリで収まる 記事を読む
- 入る EVERNEW Ti U.L. Deep pot 900 — まだ隙間が残る 記事を読む
- 入る EVERNEW パンタパス 400FD — ハンドルを奥に向けて入れるのがコツ 記事を読む
- 注意あり EVERNEW パンタパス 570FD — 余裕あり。スカスカだが入れやすい 記事を読む
- 入らない EVERNEW NPクッカーケース 500用 — 同じエバニューでも400FDだけは500用ケースに入らない 記事を読む
- 入る EVERNEW Ti 570FD Cup — 400FDごとぴったり収まる 記事を読む
- 入らない BUNDOK 2合 飯盒 BD-922BK ブラック — 入らない 記事を読む
- 入らない ROTHCO 戦闘飯盒2型 シルバー — 入らない 記事を読む
- 入らない SOTO チタンポット750 — 途中までしか入らず、抜けにくくなりそうなので向かない 記事を読む
- 入る TMR industries L.T.Cooker — ぴったり(600と570FDは大きすぎる) 記事を読む
- 入る trangia ケトル 0.6L ステンレスノブ — 少し力を入れるとすっぽり入り、取れないくらいのジャストフィット(蓋として) 記事を読む
- 注意あり trangia ミニセット — 逆さまにすると下の凹みにしっかりはまってぴったりのサイズになる 記事を読む
- 注意あり trangia マイクロオリジナル — 無理をすれば入るが、蓋が閉まらない 記事を読む
- 注意あり EVERNEW Ti Mug pot 500 — 完全には入らず、途中まで入る状態(2026-08-17 さかた確認) 記事を読む
- 入らない belmont チタンシェラカップ深型480 — ハンドルが浮いてしまう 記事を読む
- 注意あり trangia ケトル 0.9L ステンレスノブ — 押し込めば蓋の上に重ねられる(0.9L・1.4L共通) 記事を読む
合わせて使う小物だけ、抜き出しました
上の相性一覧から、蓋・五徳・カトラリーなどの小物だけを種類ごとに並べ直したものです。中身は同じなので、探しているものが決まっているときにこちらを見てください。 小物の一覧を見る
蓋・カバー蓋・カバーをぜんぶ見る
- 入る noicoyamaico Futaplate — 入れてその上からマルチディッシュを重ねられる。蓋も閉まる 記事を読む
- 入る TOAKS リッド95mm(蓋)(550ml・750mlと同じ蓋) — 逆さまにすると溝にぴったり。蒸気穴がありお皿には不向き 記事を読む
注ぎ口・コーヒー注ぎ口・コーヒーをぜんぶ見る
- 入らない KALUGII/カルギイ スタッキング U.L.コーヒードリッパー — アルミケース入りだと入らない 記事を読む
カトラリーカトラリーをぜんぶ見る
- 入る DAISO チタン製折り畳みスプーン — 反り返りのおかげでぴったり収まる。動かない 記事を読む
- 入らない 福善 ULナイフ『掌(たなごころ)』 — 丸い持ち手部分が引っかかり入らない(未加工の場合) 記事を読む
皿・プレート皿・プレートをぜんぶ見る
- 入る Nruc フェイスハガーディッシュ — フォールダーカップとほぼ同じサイズなので問題なく収まる 記事を読む
- 入る EVERNEW マルチディッシュ — カチッとはまり、持ち上げても落ちない 記事を読む
- 注意あり Seria ステンレス食器プレート 10.5cm — 中に収まるが少し動きがある。側面はいい感じ 記事を読む
- 入る EVERNEW Apex mulTidish — 中にきれいに収まり、逆さまにしてもなかなか落ちない 記事を読む
代わりになりそうなギア
これが廃盤・品切れのときや、もっと軽いものを探すときに。外径が近いもの、同じ器に入る実績があるものを並べています。同じ用途に使えるという意味ではありません。
- EVERNEW MP500 Flat外径が同じ(104mm)59.7g
- snow peak チタン トレック 700 SCS-005T外径が同じ(104mm)89.4g
- EVERNEW Ti 400 NH外径が1.0mm違い(103mm)32.8g
- ユニフレーム シングルマグ650外径が1.0mm違い(105mm)64.3g
- PaaGoWORKS トレイルカップ300同じ器 11種類に入る40.5g
- パール金属 クールズ アルミ製氷カップ2個組同じ器 11種類に入る29g
- ウィルドゥ フォールダーカップ同じ器 10種類に入る24.6g
- EVERNEW Ti 250 cup NH同じ器 10種類に入る24.5g
このギアが入っているおすすめセット
動画で実際に組んだ構成です。切り抜きと中身のリストで見られます。
ほかの組み合わせも、1枚の早見表にまとめています
上の2枚は、Ti 400FD CupとKALUGIIチタンカップの検証写真です。300NH/400NHが「どのクッカーに入るか」を全部まとめた早見表PDFを、公式LINEで無料配布しています。載っていない組み合わせも、LINEで教えていただければ、いただいた中から順に重ねて確かめています。
LINEで全件データを受け取る(無料)メールで受け取る検証に使っているカップ:チタンカップ300NH / KALUGIIの製品一覧
この製品が出てくる読み物






ご協力のお願い
お持ちの道具の寸法を、送っていただけませんか。同じ商品を2人が測ると、その数字は確定値になります。私の実測が1件目なので、あなたが2件目です。
定規でも構いません。測れた項目だけで大丈夫です。
いま答えを出せるのは54,056通り中18,214通り。外径はあるのに内径がまだのギアが44点あり、そこが埋まるだけでも25,122通りになります。
なぜ、自分で測り直すのか
メーカーによって、測っている場所が違うからです。
- 取っ手を含めて外径を書いているメーカー
- 取っ手を含めず、本体のフチからフチだけを書いているメーカー
- 内径を書いていないメーカー(縦×横の大きさだけ)
同じ「外径80mm」でも、指している場所が違えば比べられません。
だから当サイトでは、他社の製品も自分で買って、全部おなじルールで測り直しています。
買う前に、手持ちと重なるか調べる
お持ちのギアを選ぶと、Ti 400FD Cupと重ねられるかをその場で出します。 ただし、いま答えられるのは「重ねた記録がある組み合わせ」と 「両方の実測がそろっている組み合わせ」だけです。 どちらも無いと「まだ試していません」としか出せません。実測を進めている最中です。 持っているギアで組むで道具箱を作っていれば、その中身を使います。










